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妊娠中の喉(のど)の渇き

一人目妊娠中は、つわりもきつかったのですが
口が渇いて、常に身体が水分を欲していました。

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食べ悪阻(つわり)の悪夢

二人目妊娠中は食べ悪阻(つわり)がありました。
何か食べている時は気分が良く、何か口にしていないと
胃がむかむかしたり、気分が悪くなったりします。

通常の身体ではなかなか考えられない、
妊娠中特有の現象だと思います。

食べ続けていると太ってしまうのでプチトマトを食べたり、
少しずつお菓子を食べたりしていました。
お腹が空くという感じはないのですが、
食べていないと気持ちが悪いのです。

なぜか異様にチョコレートが食べたくなりました。
妊娠していなくても、チョコレートは好きですが、
禁断症状が出るようにいつも食べたいと思っていました。

太るかなあと思いつつ、食べたい時に食べたいものを
食べた方がいいのかも・・と良く食べていました。

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妊娠中の体重管理ダイエット

妊娠中にダイエットは禁物です。

妊娠中に太りすぎてはいけないというのは、妊娠中毒症にならないためだったり、産道に脂肪がついて赤ちゃんが出にくくなるのを防ぐためです。

しっかり栄養をとってお腹の赤ちゃんが育つことを考えてあげてください。
二人分食べる必要はありません。ぽっこりお腹が出るのも妊娠中は当り前。痩せすぎてる妊婦さんの方が、見ていて心配になりますよね。

普段と同じような生活をしていれば、太りすぎるということはないと思います。わたしは二度の妊娠中、大体5キロくらい体重が増えました。
これくらいの増えなら、まだ大丈夫です。

妊娠中はお肉が付きやすい、というのはあるかもしれません。

なるべく食べ過ぎないように気をつけましたが、運動をしたのが良かったのかもしれません。運動といっても、身体に負担をかけない程度に歩いただけです。

友達は、マタニティビクスに通っている人もいました。
わたしは上の子もいるし、金銭的に余裕も無いのでf^^;
ひたすら買い物へ行くのに歩いたり、上の子と公園へ行って一緒に歩き回ったりしていました。
余裕があれば、マタニティビクスやマタニティスイミングなどを取り入れるのもいいかもしれませんね。

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すっかりお腹は妊婦さん

今、妊娠6ヶ月くらいに突入しました。
お腹を触ってみるとちょっとかたくなっています。
お肉でお腹が出てるって感じではなく
中から大きくなってるという感じです。

胎動も頻繁によりハッキリと感じるように
なってきました。
お腹の中でゴロゴロ動いていたり
足で中から蹴られている感じも。

腰が痛くなってきたり、胸も大分大きくなってきて
身体への負担も増えてきました。
そろそろ妊婦体操でもしたほうがいいかも?
普通のストレッチよりもマタニティ向けの体操がないか
探してみました。
自己流でやるよりも、こういう動きをやっても
大丈夫なんだ、と安心してできる方が
いいですからね。

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妊娠前の不思議な体験

どこか旅行へ行った時だったと思います。
ホテルのベッドの上でぼーっとしていたら
右上の方から、誰かがわたしに話しかけてきました。

そろそろそちらに行きたいんだけど良い?・・・
そのような声、というか意識が聞こえてきました。
その意識は男の子のような感じでした。

もしわたしのところへ来たいのならいいよ
そう答えたと思います。

上の子も赤ちゃんの頃に比べるとだんだん手が
かからなくなってきて少し気持ちに余裕が
できていたのかもしれません。

その後、妊娠がわかりました。
生まれてきた子は女の子ですが、きっと
あのときわたしに話しかけてきた子では?

今でもそう思っています。

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妊婦検診-妊娠20週-

妊婦検診を受けてきました。
検診の内容は、尿検査(尿蛋白・尿糖)・体重測定・血圧測定、先生の問診とエコー。
二週間前と比べてまた一段とお腹の赤ちゃんは大きくなっているみたい。
全く問題なく、順調とのことで一安心。
エコーでみた時にも元気に動いてました。

妊婦HBs抗原検査のために採血されました。

今回の診察料は10,810円でした。

11月のはじめくらいから急激にお腹が大きくなっていくのがわかりました。
立ちっぱなしで家事をしているとお腹が張ってきたりすることもありましたが
横になって休むと落ち着く程度で今は張る感じはほとんどなくなりました。

妊娠健康診査は母子手帳によると・・・
少なくとも毎月1回(妊娠24週(第7月)以降には2回以上、
さらに妊娠36週(第10月)以降は毎週1回、
胎児の育ち具合や血圧、尿などを見てもらうよう
書いてあります。

保険がきかないので、診察料は自己負担となりますが
きちんと検診を受けておくと安心ですね。

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母子手帳受け取り

先日、市の地区センターで母子手帳をもらってきました。
産院で赤ちゃんがお腹にいるのが確認できると
出産届出書という紙をもらい、それと引き換えに
渡してもらえます。

母子手帳には(住んでいるところによって違うかもしれないけど)
前期、後期の妊婦検診の無料券がついていたりするので
できるだけ早めに受け取った方が良いです。

一定の期間が過ぎると使えなくなるみたいなので
検診代って高いし、是非利用しておきたいですよね。

あとは産婦人科で診察した経過を記入してもらったり
予防接種や検診のことなど色々大切なことが書いてあります。


母子手帳ケース

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妊娠中は飛行機に乗れるのか?

これから、年末年始、旅行にでかけたり帰省したり
乗り物に乗る機会があるかもしれません。

妊娠中に飛行機に乗っても大丈夫なのか?調べてみました。

<国内線の場合>
JAL(日本航空)の場合

基本的に搭乗はOK

出産予定日まで4週間(28日)以内に入っている方は、医師の診断書が必要
7日以内にはいっている方は産科医の同伴が必要
その他、出産予定日がはっきりしない方、他の病気を併発されている方も、医師の診断書が必要
診断書は、ご搭乗日の7日以内に作成されたもでなければならない

出産予定日まで4週間(28日)以内に入っているお客様、
および診断書が必要なお客様は、事前のご予約が必要


妊婦さん向けのサービス「JALスマイルサポート:というものがあり、
詳しくは0120-37-8625(年中無休 6:30~22:00)
までお問い合わせください。

ANA(全日空)の場合
ANAファミリーらくのりサービスというものがあります。
赤ちゃんや小さなお子さま連れの方や妊婦さん向けのサービスです。

出産予定日の28日前から8日前までにご搭乗
⇒「診断書」、「同意書」の提出が必要

出産予定日より7日以内にご搭乗
⇒「診断書」、「同意書」の提出と、医師の同伴が必要


「診断書」はご搭乗の7日以内(ご搭乗日を含めて)に発行された
「お客様が航空旅行を行なわれるにあたり、健康上支障がない」という旨、
医師が明記したもの

「同意書」は空港で記入する


------------
かかりつけの医師に確認するのが一番安心できるので良いと思います。
一般的には安定期に入った頃から、体調も安定していれば
乗っても問題なさそうだな、という感じですね。

チケットの予約をする前に、各航空会社に直接お問い合わせ
するのが、一番確実かと思います。

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妊娠五ヶ月 エコー写真

妊娠したことがわかり、産婦人科へ行ってきました。
もっと早く行った方が良かったのですが。。

持ち物は健康保険証と現金。
マタニティ用のワンピースを着て行きました。
電話で予約などを入れるときに必要なものを確認しておくと良いかもしれませんね。

長女を出産するときにお世話になった産院で何度も行っているのですが
ちょっと緊張しました・・。

お腹の赤ちゃんはすでに5ヶ月目に突入し、順調に育っているとのことで
先生にちゃんと診てもらえると安心できます。

<そのときのエコー写真>


ちょっとわかりにくいかもしれませんが、右が頭で、左が身体、上下に小さい手が見えてます。
最初、内診を受けたのですが、すでにかなり大きくなっているということで
お腹にエコーをあてて、診てもらいました。

この写真のポーズ以外にもいろいろな角度から見ることができるようで
背骨とか腕とか動いている様子までみることができました。

お腹の赤ちゃんを実際にこうやって見ることができると
かわいいー!って思うし居る事が実感できて良いものですよ。

性別は多分もうわかると思うのですが
男の子か女の子かは聞いていません。
生まれてからのお楽しみ。

今回の診察料は2470円でした。
妊娠届出書というものをもらいました。
これをもって市区町村の保健センター等に行って母子手帳を受け取ります。
どこで受け取れるかは住民届けをしている市区町村の役場で確認してください。

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妊娠したかな?と思ったら

妊娠したかな?と思ったら
まず、妊娠の兆候として....
・生理が遅れる
・風邪の時のようなだるさや微熱
・高温期が3週間以上続く
・吐き気、ムカムカ(つわりの症状)
・乳房が張る、乳首が痛い
・眠気
・トイレが近くなる
など。

人それぞれ感じる症状は違うと思うので大体の目安と考えてください。
体調が悪くて風邪かな?と思っても妊娠の可能性がある場合は
風邪薬などは服用しないで早めにお医者様に相談した方が良いと思います。

月経周期が一定の場合、予定日を1週間過ぎても生理がこないときには
妊娠の可能性があるといわれています。
まずは妊娠検査薬で検査してみましょう。
その場で、すぐに結果が判定できます。

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ひどい悪阻(つわり)に苦しむ日々

一人目の妊娠がわかったのは、妊娠6週の時でした。

少し体調が悪く、車酔いしてしまいました。
ほとんど乗り物酔いすることがなかったのですが
それ以来、数日経っても体調が悪いのです。

そして妊娠検査薬で調べたところ、妊娠していることがわかりました。

毎日体調が悪く、一日の大半を横になって過ごしていました。
めまいがして、目を開けると見えるものがグルグル回っていて
胃もムカムカして、とてもひどい二日酔いの時と同じ状態です。

寝ても覚めてもその状態が4~5ヶ月続きました。
一日が長く、時間が経つのがとても遅く感じていました。
安定期に入ると、少しずつ体調は良くなりました。

つわりがひどい時期、ちょうど夫は単身赴任で家にいませんでした。
今思うと、家事などもまともにできない状態だったので
一緒に過ごせなかったのは逆によかったのかもしれません。

水やお茶を飲んでも吐いてしまい、とても辛かったです。
あまり食べられないのですが、運動不足のせいか、体重が落ちることはありませんでした。
買い物にもいけず、友達に食べ物を買ってきてもらうこともありました。

初めてのつわりを経験し、いつまで続くのか先が見えない不安と
辛さで、かなりマタニティブルーになっていました。

もしも妊娠を経験した人が近くにいて、励ましてくれていたら
マタニティブルーも少しは、軽減できたのかもしれません。

つわりはの期間や症状は個人差もあります。
妊婦さんは、普段より感情的になり、精神的に不安定になるものです。

男性にはわからないことですが安定期にはいるまでの数ヶ月位は、
旦那さまも家事を手伝ったりいつも以上に優しく接してあげてください。

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